今週(6月第4週)のお役立ち情報は、

「中古不動産は好きですか?」です。


中古不動産に対する考え方が変わってきてます!

築年数ってなんですか?
公庫融資の基準でも、出てきます!よね。「築年数」
「減価償却」なんていう言葉もあります。
むずかしい言葉では「陳腐化」なんていうのも・・・
これらが、いわゆる中古不動産の価格を決める基準なんですね


バブルがはじけて、循環ではない、デザインの進化のスピードが
ゆっくりになってきているようです
いわゆる古臭いと感じるスピードが遅くなっているような・・・


ケンコーポレーションのコメント

     私は中古不動産、大好きです^^;
     新築の家は今でこそ、問題されていますが
     シックハウスの心配がありましたし、庭は寂しいし
     何より「高い!」し^^
     日本人にとって、住宅というのは車と同じように
     どんどん陳腐化していくという悪しき感覚をそろそろ
     終わりにして、一定の「性能」、「付加価値」、「耐久性」、
     そして、できれば統一的な美意識に合う「デザイン」をもって
     建物の価値基準を決める必要がある時代になったのだと思います。

     


そうだ!そうだ!と思われた方でも、現実に中古不動産を
物色しようとすると、いくつかの壁にぶち当たります。
1つは、融資の難しさ。1つは、客観的な判断材料の無さ。
1つは、保険。そして、自己欺まん^^;

以上を、われわれ業界も含め、みんなで変えていきませんか?


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