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検索システム 月別一覧表 データ登録
活動地区,掲載月,パート別に絞り込みが可能な メン募検索システム。検索対象は過去4ヶ月以内。
長所:
探している情報のみを抽出できる。
短所:
当然、混雑する時間帯はレスポンスが落ちます。
掲載月別に、登録全データを閲覧できます。過去6ヶ月以内。
長所:
検索では掛かりにくい東京意外の区域もすぐ探せる。(全国一望)
短所:
全データ出力のため、必要な情報を抽出する必要がある。
データベースにメンバー募集記事や、加入希望記事を登録する。

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検索システム
募集してるバンドを探したい

加入希望者を探したい

活動区域での絞り込み:

掲載時期での絞り込み:

パートでの絞り込み(複数選択可):
Vocal Guitar Bass
Drums Keyboard Other
AND OR
----->>「AND/OR」設定時は注意を読んで下さい。

活動区域に関する注意:
活動区域の「全国」は、そのアーティストの活動範囲が 「全国」規模であるということに相当するため、逆に 検索対象を少なくする結果になります。
現在最も登録が多い活動区域は「東京23区」です。
基本的に、「地方」より「都道府県」で絞り込む方が、 検索対象は増えるはずです。
当然初期値の「全候補」は全てが検索対象となりますので、 最も多くの検索結果が得られます。
掲載月に関する注意:
「今月」と「前月〜」の切り分けは毎月10日までに実施致します。
例えば「5月5日」に「今月」で検索すると、4月1日〜5月5日までが検索対象となる場合もあります。
パート絞り込み時の「AND」と「OR」:
例えば「募集しているバンドを探す」でVocalとGuitarの 「AND」検索をすると、検索対象はVocalとGuitarを同時に 募集しているバンドになり絞り込みが可能です。 逆に「OR」検索すると、検索対象はVocalを募集している バンドと、Guitarを募集しているバンドの両方になるため、 検索対象は増えます。つまり、全てのパートをチェックして 「OR」検索した場合は、パート全候補が検索対象となるわけです。

また「加入希望者を探す」でVocalとGuitarの「AND」検索を すると、VocalとGuitarの両方ができるプレイヤーが検索対象 になります。逆に「OR」検索すると、Vocal希望者とGuitar希望者 の両方が検索対象になります。

検索の裏技
例えば「Vocalを募集」しようとしているバンドが、 「Vocalの加入募集者」を検索するのは当り前!
ここで「Vocal以外の全てのパートを募集している人」 を検索すれば、その検索結果はつまり「Vocalの加入希望者」 ということになるのです。
つまり「募集記事の中から加入希望者を探し当てる」。これが 検索機能を変則的に使った1つの手段です。
これは同時に「加入希望記事の中からも募集バンドを 探し当てられる」ということも言っているのです。


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月別一覧表

Feb.2000
募集記事271件
加入希望79件
月間合計350件
Mar.2000
募集記事335件
加入希望79件
月間合計414件
Apr.2000
募集記事385件
加入希望92件
月間合計477件
May.2000
募集記事440件
加入希望78件
月間合計518件
Jun.2000
募集記事385件
加入希望73件
月間合計458件
Jul. 2000〜
毎日更新中



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データ登録
区分:メンバー募集 加入希望

バンド名 or 掲載者名: 活動区域
掲載者メールアドレス:


募集パート:(募集選択時のみ記入)
Vocal: Guitar: Bass:

Drums: Keyboard: Other:


担当パート(複数回答可):(加入希望選択時のみ記入)
Vocal Guitar Bass Drums Keyboard Other
コメント:

 
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混雑時はレスポンスが悪いですが、ハングアップではありません。
画面が変わるまで(最長で1分以内)そのまま暫くお待ち下さい。

上手なメンバー募集方法:
  1. メンバー募集記事を登録する場合、自分以外の全パートを募集するのであれば、自分から加入希望にした方が効果的です。
  2. 指向性,音楽性は簡潔にしましょう。基本的に200字を超えると読み手はスキップする可能性大です。あれもこれもと書くのは逆効果。 バンド活動や音楽性を判断しやすい記事にすることが重要です。
  3. 加入希望の場合は名前(本名もしくは愛称),募集の場合はバンド名(バンド名が決まっていない場合は掲載者名)をしっかり記入しましょう。 名前はコメントと同等の重要性,アピール性を持っていると考えて下さい。 名前が曖昧やいいかげんな記事では、コメントの魅力も真実味が読み手に伝わりません。